【はてな版】 手書きのようで、活字のようで、

こちらはサブブログです。メインブログにて活動しています。

かの、人相をみてもらう

こんにちは、かのです。

先日、Twitterのタイムラインにこんなリツイートが!

いつもなら、
「初対面のネットの人に顔を見せるなんてチョットなあ…。」
とやめとくところなのですが、なんかこの時は勢いがあったんでしょうね。

フォローして、リツイートして、応募しちゃいました。

まあまあ、どうせ当たらないし…。ね…。

なんて思ってたら・・・

 

 

 当たっちゃったよ、おい!えええええ〜〜〜!!

絶対当たらないと思ってましたよ!ほんと!

顔写真送るの?マジで??うわぁ〜〜まじかぁ〜〜〜

 

これが本音です。ゴメンナサイ。
こんなわたしよりもっと当たった瞬間から手放しで喜ぶ人きっといたはずなのに…。 

 

でもね、送ったのよ。そしたらね。
サクサクっと「2日後までには送ります」と返事が来てね。

 

お、おぅ。どんなのが来るんだろ、送っちゃったんだから楽しみに待つしかないよね。

 

そして、翌日の今日…。

 こんなツイートが飛び込んできました。

お!今日来るのか!チョット楽しみだぞ!

そして、ついにDM宛に届きました。

 

長いよ!とっても長い…。

 

書いてあったことを抜粋すると…。

本質的に楽天的で子供みたいに感情表現をします。
優しくて華やかでかわいい!そんな女性です。
好奇心旺盛で独創力が問われるようなことを趣味にしても苦になりません

そうそう、そんな感じです。夫婦揃ってそんなんなんで、最近は時と場合によってはおとなしくしてますが、基本的に子供っぽいです。

誰が見てもそういう気がする。

みんなから人気で、他の人が言ったりやったりしたら怒られるようなことでも許されたりします。 うんちをもらしてギャ~と泣く!お腹が減ってギャーと泣く! それでも許される赤ちゃんのようです。笑

(中略)

かのさんは周りのみんなから愛されるので、怠けたり、少し自己中心的な部分も、、、

これはほんとにそう。わたしのいちばんダメなところ。

「えへッ」でだいたいのことを片付けてきてる。

許してくれる人はほんと許してくれる。
だから甘えてどんどんダメ人間になっていく…。

そして、受け入れてもらえない場所では、実力がないがために「敵地か」ってくらい苦労する。

 

そういう自分が嫌だったから、旦那はほんとうにわたしがダメなときは叱ってくれる人を選んだ。

たまに「ほんまズルいわ、かのは」ってブーブー言いながら許してくれるけどね。

ブログもわたしの弱い部分とは関係なく評価してもらえるから好きだったりする。

 

自分で思うのは

内面のブスなかわいい女、ただのブス」笑

努力しないかわいい女、ただのブス」 笑

 

そうです。ただのブスです。

もしかしたら、顔も老けてきて手入れも雑なので、ホントのブスかもしれません。

アラサーになって、「えへッ」は通用しないと思うんですよね。ホント。

ていうか40、50になって「えへッ」とか言ってる女性は、ほんと使えないので…

うんちをもらしてギャ~と泣く!お腹が減ってギャーと泣く! それでも許される赤ちゃんのようです。笑

そんな大人の女性になりたくありません。そういう大人の女性をみると…

うちの旦那はほんと
「おまえほんまブスやからな!」
って言ってくれる旦那でよかったです。

そっちに足を踏み入れかけてたのですが、旦那が引き連りだしてくれます。

自分としても、そんな大惨事からは、全力で逃げたいです!!!

めざせ!使える大人!!

 

その他にもいろいろみてもらったので、気が向いたら書くし、気が向かなかったらひっそりとしまいこんで、たまに見返して人生の糧にします!

 

どうもありがとうございました!

30代で立ち止まっちゃダメだ

こんにちは、かのです。
久しぶりにこっちを更新してみます!

お姉さま方をみていて、「立ち止まっちゃダメだ」と思います。

10代・20代は、自分を成長させるためにみんな必死にやるんだと思います。
フレッシュでどんどん吸収して新しいことを学んで…

怠けていても、学ぶのが仕事という風に学ばされるからどんどん伸びる。

わたしは10代・20代はサボった口です。
おかげさまで「なにもできない」かのさんがココにいます。

いまのわたしが30歳です。

最近、40歳や50歳のお姉さま方に目が行くようになりました。
わたしの未来です。

あれ?みなさんもっとステキじゃなかったっけ?

最前線で、働かれてた方。
10年前、バリバリ働いて、バリバリ稼いでたんです。
そりゃあ、かっこよかったですよ〜
女子としてもまだまだ最前線でいつもオシャレで、身につけているものもすごくいいものばかりで…

でも当時から、わたしが勉強してることをご存知じゃないことがあった。
「あれ?」
でも笑顔と自分の能力でそれを補っていらっしゃったんです。
当時はたぶん、大したことではなかった。

久しぶりにその人の仕事をみたら…。

あれ時代遅れですか?あれ?こんな感じだっけ?

きっと30代、40代って、超忙しくなるんだと思います。
子どもができる人もいるし、仕事も任されることが増えるし…。
女としてもいちばんノッてるし。
やりたいこともいっぱいあるし、しかも実現できる力もある

いまを必死に生きてる30代女子って多いんじゃないでしょうか。

30代なんて20代に比べりゃ、男性陣からみれば若くもないしかわいくもなってくる。
でも女としては脂がノッてくるのは女も一緒!

ただ、40代50代で干からびないように気をつけないと。

ボーッとしてたらたぶんあっという間に置いてかれちゃうのかもしれません。
新しいことにアンテナ張って、
女を言い訳にせず、武器にせず戦える力をつけていく。
いまを必死に生きるのも大事だけど、自分の生きる力もちゃんと磨き続けないと…。

20代前半頃、母って当たり前の存在だったんです。

それが30になって、うちの母が自分にとって憧れの存在になりつつあります。

ニコニコと穏やかに、人を必要以上に悪く言うこともあまりなく、皮肉もあまり言わず。自分に厳しく、人にナチュラルに優しい。自分の居場所もある程度確保して…。

まあちょっと、世間知らずですけどね!

でも、あれくらいの人でいたい。
うちの母は今でもかわいいです。

娘が言うのもなんですが、年をとるほどかわいくなってきた気がします。

そりゃあ、おとんが娘がお母さん独占してるとヤキモチやくのもわかる!

あーいう年のとり方をしたいなあ〜。
ま、子バカかもしれませんけどね!

最前線じゃなくてもいいけど、ステキな人間でありたい。

眠っていたお宝記事を掘り出すたのしみ

おはようございます。
今朝、いいものをみつけてうれしかったので記事にしてみます。

最近、SANGOに変えたという話を以前書きました。
メインサイトでも、SANGO一色です^^;

kanonote.com

今日もちょっとだけ関わる話なんですが・・・。

久しぶりに開くノートアプリ

わたしは、Milanoteというアプリを使っています。
すこし古い記事になりますが、EvernoteやOnenoteに変わるアイディアが出てくる最高のメモ帳!『Milanote』 なんて記事も書きました。

実は、有料アプリなのに半年以上放置していたんです。
ブログに疲れちゃったりしてモチベーションの高いころの言葉が辛かったり、カメラにハマったりでなんか見なくなっちゃったんですよね。頭の片隅にはあったんですが使わなくなっていました。

昨日、ふとある人がMilanoteの話をしていて開いてみたんです。

昔のノートを開くように

久しぶりにあれこれみてると、春先にもすでにいろんなことを考えていて、夏もいっぱい考えたつもりだったけど地盤はもっと前にはできていたんだなと感じるくらいにいろいろな発見がありました。

こんなこともこんなことも考えてたんだな。

やっぱりつかいやすい

改めて使いやすさを感じました。
こんなに情報をストックできるのに使わないのは惜しい。

検索機能も加えられてさらに使いやすくなっていますし…。

 

 

そんな話はいいんです。おまけです。

 

 

お宝発見!

ココでやっと最初のSANGOの話につながります。
SANGOの製作者さんは『サルワカ 』というサイトを作っていらっしゃいます。

このサイトのイメージが非常に強くててっきり、このサイトしか知らないくらいの勢いだったんです。

それが、資料として保存した中にこんなページを見つけました。

tsukuruiroiro.hatenablog.com

今の今まで、すっかりポッカリと忘れていました。

きっと読んでいい記事だと思って保存したんですね。
そして、残念なことに忘れられて、今まで眠っていた^^;

今、改めて読んでみて今だから共感できる部分、勉強になる部分を見つけてワクワクしました。

でも、もしかすると記憶の片隅にこの記事の考えが残っていたから自分の考えも変化したのかもしれません。今となっては、どっちが先やらですね 笑

 

1つ言えることは、
「ホント良かったよ、この記事と再会できて。」

 

自分も誰かに響いて保存してもらってまた見返して何かを感じてもらえる。
そんな記事がかけたらステキですよね。

 

早起きは三文の得!まさにそんな朝でした。
では、今日もがんばりましょ♪

 

SANGOの第一印象

こんばんは、かのです。
つかれた〜〜。一日、SANGOへの移行作業していました。
ほんとつかれた!!仕事よりつかれたかも?w

kanonote.com

SANGO語りたいから喋り倒すけど…

構成なんて考えずに喋り倒しますよ。構成考える元気はありませんから。
ちゃんとしたのは、メインブログで書きます。
いまはただの気まぐれと印象です。

そうだな。とりあえず、デザインは見ての通りの美しさです。

トークとすごく近い、しかもストークより表現が多彩。
だから、ストークからの移住者が多いのも頷ける。納得!

パカっと開けたら美しいブログが仕上がるのもストークと同じです。

多彩な表現っていうのは、ショートコードのことです。
とりあえず、多い!見出しも、ボタンも、ボックスも!

saruwakakun.com

一概に、わたしは多ければいいとは思わないんだけど…。

でも、簡単に自分のやりたいデザインにできるのはすごくありがたいですね!
サイドバーのボタンも選び放題です。
ただし、HTML内にソースコードを理解して入れれないといけない。

ただ、他の部分をどう差別化するかというと…。むずかしいところです。

色違い感は否めない・・・・。

 

この方針、たしかに納得します。 

ワードプレスのテーマの値段

私が初期に、AFFINGER4買ったときが6,500円だったか?たぶんそれくらい。
10月1日から値上げがあるみたい。でも、機能の量を考えたら当然かなと思う…。

そんなことはどうでもよくて…。

安いワードプレステーマってなかなかないよなって思う。
結局1万近くはないとダメ出し…。
でも最初の投資にしてもサーバーやドメインに加えて1万は辛い。

STINGER Proっていう手がまだ残ってるとはいえ、高いよなあ。

AFFINGER4はほんとに優秀というか良心的だと思ってる。
機能を加えたから価格あげますっていうわかりやすい方針だし、実際納得するだけの機能をしっかり搭載している。初期の価格設定が安かったんだろう。

そういう育つタイプのテーマもあれば、ストークみたいに完成品を売って、後々の機能追加は最終的に停止してしまうものもある。それでも買う人もいて…。
ぶっちゃけ、うまい商売って思っちゃう。
そして新しいよりよい新製品を作るのに集中する。

SANGOがどちらの道を歩むのかはまだわからないけど、できればAFFINGER4のほうの道ならいいなあと思ってみてる。

AFFINGER4の凄さ

メインの記事でも語り尽くしてきたことだけど…。
移行して改めて思うけど優秀だ。中身が!

ソースは綺麗だし、エディタの優秀さは半端ない!

記事を省エネできれいに書くって言う意味では、正直失敗したかもしれないと思ってる。ショートコードを使えばかけるけど、どうも苦手^^;

というかAFFINGER4のボタン一つのクリックタグに慣れすぎてる。

なんでも、ドロップボックスかボタンで挿入できる便利さ…。
AFFINGER4はほんと賢い!

SANGOの山ほどあるショートコードが宝の山かもしれないけど…。
山なんだよなあ。宝の山を無駄にしそうだなあ。

使いこなせれば、きれいな記事をもっとかけると思うんだけど、あまり自信がない。

ここの記事と同じようなクオリティになったりして…。装飾頑張ります。

 

なお、改めてちゃんと、メインブログにまとめます。

 

ってことで、SANGO雑談でした。最後に…

SANGOの中の人が素敵!エゴサして、機能改善をすごくがんばってくださってる。
ホント感謝しかない。美しいテーマをありがとうございます。頑張って使いこなします。

 

【ただの日記】ワードプレステーマ、『SANGO』買っちゃった。まだ買っただけの話。

こんにちは、かのです。
今日の15時05分に『SANGO』というワードプレステーマが公開されました。

SANGO

www.youtube.com

saruwakakun.design

見た瞬間にこれはわたしのためのテーマか!

と思ったくらいの衝撃でした。柔らかい見た目、いろいろな機能。
なんて美しいのでしょう。サルワカさんのサイトみたい!!

元々サルワカさんのサイト見た瞬間に感動したんです。
バランスとか完璧だし、イラストも溶け込むようにハマってるし!

何作っても使いやすくわかりやすいし…。
この人、ほんとすげぇな。って尊敬してたんです。

ちなみに、ブログの見出しとかは結構サルワカさんのサイトで調べてやってます。

saruwakakun.com

 

こんな素敵なテーマに出会えるなんてなんて素晴らしい日!!!

買うかどうかをTwitter上で悩んでたら、雰囲気に合ってるという声をいくつかいただきまして・・・。

私もそう思う!!ピッタリだと思う!!

ただし使いこなせればなんですけどね。といいつつ買ってしまった。

 

ささやかな悩み

わたしは今、『AFFINGER4』というテーマを使っています。
こいつがなかなか稼ぐんです。いや、ほんとに良いテーマですしね!
可愛さを求めてないならAFFINGER4オススメです。

まあまあ、お陰様で、お陰様で。って感じなんです。

この御恩、まだ返しきれてない。

kanonote.com

・・・。
ぶっちゃけね。AFFINGERの収入減るの痛い。激痛。いや瀕死。ゲスいです。

 

御恩のためにどうにかAFFINGERの記事の生き残る道を作らねば。
テーマを乗り換えるにしてもそれからだ〜〜〜〜

今年中に乗り換えられるかなあ?

あ、今年中とかそういうレベルの話です。ホント。
それまでにいろいろちゃんと整えたい。

やるよ!ほんとやるよ!順番にね!!
まずは昨年を練るところからだ。ふふふ、たのしいよね!

早ければ、今月中だけど…。
1年間、AFFINGERをきっちり使い切るなら、12月の末くらいまでは使いたいよね。

悩むところですが、なんかワクワクしています。
ワクワクワクワク!いいおもちゃ買っちゃった

ちゃんとSANGOまとめました!

kanonote.com

ココにかいた感想は、ほんとうに使ってみた感じを好き勝手書いたものです。
でも、作り手として、どういう趣旨でつくられたんだろうって書くにあたって調べてみました。
販売サイトやカスタマイズガイドを読んで見たり、マテリアルデザインについて等、わからないことを調べてみたら、もっとSANGOの凄さがわかりました。

SANGOの良さを壊さないようにシンプルに更新していきたいですね。

 

女→嫁→母親の趣味

こんにちは、かのです。
わたしの性別は女です。今回は女目線の話になると思います。
男性のみなさん、受け入れがたい内容だったらごめんなさいね。

うちは子供がいないとはいえ、仕事×家事でイライラすることも多いんです。

やるべきことをやれば遊んでいい

子どものころから言われてきたことです。

一昔前は、『女は家を守って男は外で稼ぐ』と言う話でした。

それがいつの頃からか、女も外貨を(家の外で)稼ぐようになりました。

母の世代は、家のことをきちんとした上で、稼ぎなさいよ。と言うイメージだったと思います。

うちの母は娘のわたしからみても基本的には全ての家事・育児全般をしていました。かつ、仕事もしていました。フルタイムではなかったけれど、忙しい時は毎日平均4~5時間くらい働いてたかな~。

かたや、大黒柱の父は自分が気になるところを掃除したり、気まぐれに大量の調味料をかってきたり…。娘たちの送迎もしてくれはしましたが、基本的には母の仕事でした。
田舎なりに、田植え稲刈り、村の仕事等、普通のパパよりかは忙しい父でしたが…。家の中のこととなると主役は完全に母でした。

それでも、父の方がまとまった趣味の時間と軍資金をもっていた印象があります。
パソコンをいじったり、趣味の雑誌をかったり、プラモデルのヘリコプター飛ばしたり、ゲームしたり・・・。30年を振り返ると結構、父の趣味は答えられます。

母は、趣味といえば体力回復のための昼寝、たまに読書。友達と外食も十分に行ったことがないと思う母です。
夜ご飯に家族以外での外食はわたしの知る限り1度もありませんし、ランチもすっごい事前に根回しと準備をしたうえで行くんですが…。
それでも、祖母と祖父が帰りを待ち構えているんです。「お母さんはこんな時間までなにしとるんやろね~」とか言いながら…。ちなみに昼の3時くらいにはこの話がはじまります。

大人になって、結婚してみて、うちの母、えらいと大人になって心底思います。
ほんとうに自分の人生より子どもの人生を優先してくれたと思うから…。
そしてあたりまえに、それをやってきたんだから…。

わたしの世代

過渡期だと思うんです。上の世代が仕事をしながら家事育児を女性がするのは大変だと大きな声で言い続けてくれたから…。

だいぶ世間の考えも変わってきたんじゃないかと。
といっても、男性の理解の度合いの個人差はかなり大きい気はしています。

うちの旦那は、言葉としては理解はしてるけど、自分のこととなるとなかなか難しい様子です。たぶんそういう方多いんじゃないでしょうか。わかってても、嫁から見ればできてない。大変ですね。旦那様も。

うちも、よく喧嘩をするのは、だいたいこの辺りです。
うちの家事分担は、洗濯は旦那…。他はほぼわたしです。まあ、上記のような家族に育てられたので「やるべきこと」なんだろうと理解はしています。
でも、段取りがうまくいかなくてイライラすることも多いです。

イライラの中には、父や祖父母が母に求めていたことも含まれています。
旦那も同じようにできない自分を理不尽に言うんじゃないか。

言われる前に「無理!!!!わたしも仕事しとるんやで」って大きな声で言ってしまおう。とかね。ずるいよね。わかってる。

でも、ちゃんとしつつ自分の時間がないことがイライラの原因になるのも事実で・・・。お母さんにはそんなものなかったのにね。テレビが台所についたとき「これで家事してても遊んでるようなものよ」と言える母に頭が上がりませんよ。

そういいつつ、写真を撮りに行ったり、ランチをしたり…。
それなりに遊んでるわたし。幸せ者です。
だからこそ、自分に一番腹が立つんだけど、旦那にぶつけちゃうよね。

「あーーー!うまくいかない!
家事をこなしつつ、自由にできる時間がもっと欲しい!!!」

子どもが出来たらどうなるんだろう…。怖いです。

六甲ミーツアート2017に行ったよ!!

こんにちは、かのです。
今日は六甲ミーツアートというイベント?美術展?に行ってきました。

www.rokkosan.com

六甲山の色んな場所にオブジェとか芸術作品が展示されています。
それを鑑賞しようよ!っていうもの。

もちろん写真を撮っていい美術展です。

www.rokkosan.com

フォトコンテストもあるんですよ!

 

写真は、後日メインブログに六甲ミーツアートの詳細と一緒に更新する予定です。

(ただいま、スマホに移動中)

とりあえず楽しかった気持ちのままブログが書きたくって♪♪

写真撮りにはオススメ!

f:id:kanonote:20170920225511j:image

写真を撮る人は、六甲山来たことがある人も、来たことがない人もぜひ!おすすめ!

六甲山そのものが、写真が楽しい場所なのですが、さらにいろいろ展示物が素敵な被写体になって楽しさ倍増ですよ。あっちから撮ろうか、こっちから撮ろうか考えるのがたのしくってたまらない!

あと、植物も豊富ですしね!きれいです!

お散歩気分でたのしみましょう♪

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相当、歩きます。オブジェを探すのに一苦労。
一体どこにオブジェがあるのか宝探しのようです。
見逃したと思って行ったり来たりすることもありますし・・・。

すっっごい歩きます!!!!

歩きやすい服装は必須ですね!
あと山頂は気温が低いので1枚上着持っとくべきです。

あと3日くらい1つのチケットで楽しめそう

4つの有料施設を1つにまとめてお得に入場できる『六甲ミーツ・アートチケット』があります。大人は1,850円。一見ちょっとお高いですが、お得です。

オトクなポイント!

てっきり、1,850円分1日で楽しまないと行けないと思ってたんです。ところが、今日2つだけ入場して、残りは別の日にまわるということが可能なんです。

どういうことかというと、入場する際にスタンプをチケットに押されます。そこの日付で入場したかしてないかが管理しています。だから、スタンプの押してない施設は別の日に入場することができる。

ちなみに、入場した当日であれば再入場はチケットを見せれば可能です。

更に加えて、1度別の日に入場してしまった施設であっても1つだけもう一度入場できます。

1日目あそんでみて、これはあと3日くらい遊べそうだなと思いました。

  • 1日に全て見なくて大丈夫!
  • 一度入場した施設も当日なら、再入場無料
  • 加えて1施設、別の日であっても再入場できる!
利用できる有料施設と大人料金
  1. 自然体感展望台六甲枝垂れ (通常料金:大人300円)
  2. 六甲山カンツリーハウス(通常料金:大人620円)
  3. 六甲高山植物園(通常料金:大人620円)
  4. 六甲オルゴールミュージアム(通常料金:大人1,030円)
  5. プラス1施設入場特典

楽しかった!

アートとかわたしは理解できてるのか自信ないけれど…。
どういう意図の作品なんだろうとファインダー越しに考えるのが楽しかったです。

あーでもない、こうでもない。どういう作品なんだろう?

きょうは曇りだったので、晴れの日にもいってみたいなあ…。いや行こう!!
気分はイイおもちゃを見つけた子供と一緒です。

ふふふ。写真もまた、インスタやメインブログ、Twitterに垂れ流していきます!

では、まずは文章だけですが、以上兵庫県六甲山よりお伝えしました。